後遺障害に強い弁護士がお待ちしております

1年間に日本では約6万件の後遺障害を申請しています。
しかし、等級の判断が資料に沿って人の手で行われていますので、中には等級に不満を持っている方もおられます。
現在の等級に不服である方はこちらのサイトがお勧めです。

事故に遭い鎖骨の変形障害を負っているにも関わらず、保険会社では変形障害を認められずにいた方が、こちらの事務所の弁護士により変形部位の写真撮影、日常生活の不具合などを事細かく陳述書に記載し異議申し立てを行いました。
その結果、後遺障害非該当で600万円の賠償金だったのが、12級に認められ、1500万円の賠償金に増額することができました。
さらに、下肢切断というとても重篤な後遺障害が残存しているにも関わらず、被害者の年齢が60歳代などの理由により2300万円の賠償金でした。
しかしこちらの事務所において再度行ったところ自宅改修費1000万円計上し、6800万円にまで増額させることができました。

不慮の事故に遭い生活が一変し、金銭的サポートがなによりだと思っております。
こちらのサイトではこれまでに多くの後遺障害の案件に携わってきており、知識や経験が豊富です。
悩まず、まずはこちらのサイトよりご相談ください。